コレクション展

概要

守一から野間仁根へ
2018年4月14日(土)~2018年6月17日(日)
愛媛ゆかりの洋画家、野間仁根の油彩画を、熊谷守一との交流を起点に紹介します。
小さきもの 庭の宇宙
2018年4月14日(土)~2018年6月24日(日)
庭を舞台に植物や昆虫など小さな命が繰り広げる無限の宇宙を紹介します。
武智光春コレクション 福田平八郎 初夏の風物
2018年4月14日(土)~2018年6月24日(日)
本県出身の装こう家・武智光春氏より寄贈された日本画家・福田平八郎コレクションから初夏にふさわしい作品を紹介します。
海外の美術:生と死
2018年4月14日(土)~2018年6月24日(日)
我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか。  考える葦である人間は、一度は自我と向き合い、生や死について思索する時期があるのではないでしょうか。  本展では、生命の起源や特徴、死後の世界など、生死について考えさせる海外の美術を紹介します。

2018年度上半期スケジュール

~4月15日(日)
●線と面と空間と―やさしい世界の描き方―
4月14日(土)~6月17日(日)
●守一から野間仁根へ
4月21日(土)~6月24日(日)
●小さきもの 庭の宇宙
●武智光春コレクション  福田平八郎 初夏の風物
●海外の美術:生と死
 
6月26日(火)~8月19日(日)
●平成29年度新収蔵品展
●日本画家 高橋周桑
●没後100年 河崎蘭香×生誕130年 高畠華宵
●星新一×真鍋博=本、ふたりの仕事
●武智光春コレクション  福田平八郎 夏の風物
●海外の美術:キラキラとピカピカ
 
6月30日(土)~9月2日(日)
●漱石と子規 『坊っちゃん』の背景
9月8日(土)~10月14日(日)
●文学と美術
●コレクション・収集の愉しみ
●井上正夫と昭和モダンの作家たち
●武智光春コレクション 福田平八郎 秋の風物
●海外の美術:生物の性差

開館時間

9時40分~18時(入場は17時30分まで)

観覧料金

観覧料 一 般 団 体
大 人 300円 240円
高大生 200円 160円

※企画展チケットで所蔵品展もご覧いただけます。

次の方は、コレクション展観覧料が免除されます。
A:小中学生
B:満65歳以上の方(要証明書提示)
C:療育手帳をお持ちの方(要手帳提示)
D:身体障害者手帳をお持ちの方(要手帳提示)
E:精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方(要手帳提示)

※未就学児は無料です。
※詳しくは美術館へお問い合わせください。

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